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「大島幹事長の顔怖い」自民懇談会で不満(読売新聞)

 自民党は3日、谷垣総裁、大島幹事長らが出席し、衆院当選回数別の「期別懇談会」の第1弾を党本部で開いた。

 この日は当選1〜4回の議員が対象で、国会対応への批判や若手登用を求める声が噴出した。

 この中では、衆院で審議拒否戦術をとったことに対し、「国民に理解されない。予算委員会などを通じもっと発信すべきだった」などと執行部批判が続出。「国会質問でベテラン議員が出すぎ」との不満も。

 また、「幹事長の顔が怖すぎる」と、大島氏のテレビ映りにまで注文がつき、大島氏が「反省している」と答える場面もあった。

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男性看護学生交流会を12日に開催(医療介護CBニュース)

 東京都立府中看護専門学校は、男性の看護学生と看護師が交流を通じて看護師の仕事について考える「男性看護学生交流会 プロフェッショナルを目指して」を3月12日、同校で開催する。

 今年で4回目を迎える交流会は2部構成。
 1部は「プロフェッショナルを目指して 男性看護師だからこそできること」のテーマでシンポジウムを開催する。
 座長は都立広尾病院看護担当科長の宮本竹彦氏が務める。シンポジストは、緩和ケア認定看護師の佐藤尚治氏(板橋中央看護専門学校)、集中ケア認定看護師の勝博史氏(都立府中病院)、訪問看護ステーション所長の中沢公紀氏(たんぽぽ訪問看護むさしの)。
 2部では「アドバイザーと共に語る 男性看護師だからこそできること」のテーマで、看護学生と先輩看護師との懇談会が開かれる。

 参加対象者は、都内の男性の看護専門学校生や看護職を目指す高校生または社会人。
 時間は午後1時半から4時半までで、参加希望者は「男性看護学生交流会参加希望」と明記して、学校名、学年、氏名、連絡先を記入の上、5日までに交流会事務局までファクス042(326)3970などで申し込む。


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<インフル治療薬>強毒鳥インフルに効果 初の純国産(毎日新聞)

 国が承認審査を進めている初の純国産インフルエンザ治療薬「CS−8958」が、強毒性鳥インフルエンザ(H5N1型)に効果のあることを、東京大医科学研究所の河岡義裕教授(ウイルス学)らが確かめた。26日、米科学誌プロス・パソジェンズに発表した。

 マウスにH5N1型ウイルスを感染させて実験した。それによると、薬を投与しないマウスはすべて死に、別の治療薬「タミフル」を投与した場合の生存率は5〜9割だった。これに対し、CS−8958は7〜9割と効果が高かったほか、タミフルが効きにくい耐性ウイルスにも効果を維持した。

 CS−8958は第一三共が開発から製造まで行い、今月、国に承認申請した。年内の発売を目指している。吸引タイプで、1回の服用で効果があるとされる。タミフルは5日間続けて計10回経口する。

 世界保健機関(WHO)によると、2月17日現在の感染者は東南アジアを中心に478人(うち死者286人)。現在の治療薬には主流のタミフルとリレンザ、今年1月に発売された点滴薬ラピアクタの3種類ある。河岡教授は「タミフル耐性ウイルスの流行に備え、新しい薬を用意することが重要だ」と話す。【関東晋慈】

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 長田庄一さん87歳(おさだ・しょういち=元東京相和銀行<現東京スター銀行>会長)15日死去。葬儀は近親者のみで済ませた。喪主は長男哲夫(てつお)さん。

 戦後の混乱期に金融業に乗り出し、旧東京相和銀行を実質的に創業。積極的な預金獲得などで第二地銀上位行となったが、バブル期の融資が不良債権化して99年に経営破綻(はたん)した。経営難を繕うため資本増強を装った「見せかけ増資」事件で、虚偽の登記をしたなどとして03年に有罪判決を受けた。

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